白猫 みゃあこ。 [mixi]自己紹介はこちらへどうぞ♪

【自己紹介】はじめまして、しろねこみゃあこと申します。猫耳好き?

白猫 みゃあこ

出張先でSMのレズ〇〇を呼んでみたら。 ドSなお姉さんにガンガン責められてしまい... 拘束されながら理性を保てなくて激しく〇ってしまう。。 この後受付から電話がかかってきてしまって見つかってしまうかも...。 「カラオケで隠れてイケないことしていたら、まさかの店員から呼び出しされてしまい・・・。 とりあえず出禁にはならなかったけれど。。 まさかの最後に外で。。。 この時の出来事を思い出しただけでも、眠れなくなっちゃう。。。 【そのまま外で・・・】 のぞいたら最後・・・。 instagram. tiktok.

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本日は35(みゃあこ)の日なので、えっちな猫ポーズします。。

白猫 みゃあこ

たろうです。 うちの猫 食欲落ちて心配…続きです。 昨日 嫁さんと共に猫を病院に連れて行きました。 食欲低下により 200㌘減っていまして、血液検査と点滴 炎症を押さえる注射をして頂きました。 色々見ていただいて はっきりとは解らないけれど 口の中のキズか炎症、それに老化による腎機能低下 が 食欲低下の原因ではなかろうか、との事。 今朝には だいぶ楽になったらしく 自発的に猫カン食べていました。 これで一安心、ウンチ出てたなら も少し安心です。 思い返すと うちの猫、19歳の時子宮嚢腫の手術するまで医者知らず…今は21歳。 腎機能低下はあるものの 元気な部類なんだそうです。 幸せなことです… 小さな命。 大切にして一緒に過ごしていきます。 書き込みを読んで下さった方々、一緒に心配して下さった方々 本当にありがとうございました。 初めまして 今年13歳になるニャンコ2匹と暮らしています ストリート出身なんですが、捨てられた時からご近所の方に可愛がられていて、 その時の写真が残っていたのでなんとか年齢がわかっています(誕生月は微妙ですが) 1匹は健康診断で肝臓の数値が高くただいま闘病中 幸いにも微妙な数値ですが少しずつよくなったり、悪くなったりですが獣医師にはこのまま安定していれば心配ないので毎月血液検査していきましょうと言われています もう1匹は昨年10月に糖尿病が発覚して闘病中です。 その子が先日多飲多尿の様子を見せ、普段は4週間に1度の血液検査ですが 心配だったのであと1週間ありましたが、病院に行きました が、糖尿病が進んでいるわけではないことがわかり安心しましたが、 ではなぜ多飲多尿??と思い獣医師に聞いたところ 「糖尿病が進んでいないとなるとなぜか次の検査をした方がいいけど、時節柄多飲多尿になっていることもあるのであと1週間分インシュリンが残っているので 様子をみましょう」 と言われました。 が、ネットで多飲多尿は慢性腎臓病のもっともよく見られる初期症状と言うのを見かけ 一週間待っていてもいいものか悩んでいます。。 家に引き取ってから宝物のように大事に大事に、、 愛情をそそいできました。 いつかは訪れるとしてもやはりその日は一日でも遠い日であってほしいと願っています これからいろいろとご相談させていただくことがあると思います よろしくお願い致します はじめまして。 初めて書き込みします。 まだこのコミュに気づいてから日が浅いです。 我が家の猫は15才で、もうすぐ16才になります。 再生不良性貧血、腰痛などの病気はある程度良くなりましたが、好酸球性肉芽腫、腎機能低下などは数年前から横ばいの状態です。 ごく最近、それに糖尿病が加わりました。 旦那と二人暮らしでしたが、旦那が単身赴任で遠方に行ってしまい、最近は私一人で面倒見てる感じです。 私の悩みは、たかがペット、と周囲に思われがちで、周囲のだれかれかまわず猫の現状を話せないことです。 今朝も動物病院で隣に座った人とこの悩みで共感しました。 その人は以前ペットを亡くした時、親戚が亡くなったと嘘をついて仕事を休んだそうです。 人間だったらおおごとなことでも、なんだペットか、と言われるのが苦痛です。 猫の看病や介護で、外出できない悩みを、たかがペットで、と周囲に思われるのが嫌なのです。 最近、猫が低血糖の発作を起こし、一晩入院しました。 それまでは猫と離れる時間も必要と思い、ペットシッターさんにもお世話お願いする時もありました。 でも今は、猫といる時間を大切にしようと、何ヵ月でも何年でもなるべく猫と離れたくない気持ちでいっぱいです。 皆さんは、徹底的に世話したいと思った時、どう自分の気持ちに折り合いをつけていますか? 最近、私の父 近所に住む の体調が悪く、どこまで父も大事にできるのか、優先順位でも悩んでいます。 トピ違い、コミュ違いでしたら教えて下さい。 今後ともこのコミュで宜しくお願いいたします。 私は一人暮らしな上、仕事柄夜勤もある環境で2匹の愛猫が居ます。 そのうち一匹は慢性腎不全ステージ3です。 仕事柄、人の最後を見届ける事が多い為、死の訪れを悟ってしまいます。 色々な環境や状態での中、一日中、付ききりで看病する事が出来ない飼主様も居ると思います。 何処まですれば良いかを含め確かに心の折り合いは難しい事です。 昔、愛犬の死の訪れを悟った時、 凄く悩みました。 悩んだ挙げ句 掛り付けの獣医師とセカンドオピニオンされて頂きました。 この時、愛犬には先生との相談内容を聞かれたく無く先生と私だけで、お話しさせて頂きました。 確かに周りに理解は難しい事ですが、獣医師は沢山の動物や飼主様を見て来ている分、理解してくれます。 私は全て悩みや、どうすれば良いかを全て吐き出して聞いて貰いました。 セカンドオピニオンして答えが出るとはなりませんが、一度、セカンドオピニオンで相談しても良いかと思います。 私が言われたのは、どんな事をしても、きっと後悔はする。 何処まですれば?どうすれば良いか!?は、出来る限り寄り添う事で、不思議とペットは答えを導いてくれる。 自分の思いでは無く ペットの思いが分る。 これは獣医師には分からない。 長く共に過ごした飼主とペットとの絆でしか分からない事だから。 そして、獣医師として言える事は、病になっても共に過ごし 一緒に闘い乗り越え様としている飼主の元に巡りあえて、ペットは幸せだと。 愛犬の最後は仕事を優先し見届ける事は出来ませんでした。 今でも悔いは残っていますが、先生の言葉で愛犬の表情や心を寄り添う中で次第と、先生に言われた様に自然と導かれ最後の日まで共に過ごす事が出来、後悔はしませんでした。 きっと愛猫さんも導いてくれると思います。 私は、そう信じ今、闘っている 愛猫にも今、自分が出来る事をして導いて行こうと思っています。 悩み辛いと思いますが、一人で抱え込まずが大切だと思います。 らなもさん ありがとうございます。 私は猫優先の生活なのに、旦那や親 近所に住む はそうではない、ところに悩みがあると気づきました。 猫は夜行性なので、夜中に便をしたり、食事したりしますが、私はその都度起きて、世話をしています。 その分昼寝しています。 そして晴れた日は猫にリードを付けて散歩しています。 こんな生活がもう何年も続いていて、自分しか世話ができる人はいない、状況に、自らしてしまった感がします。 実は数年前から私は働きたいのですが、こんな毎日では働けないな、とずっと思っています。 旦那が働いてくれてるから、何とか生活できているので贅沢な悩みなのですが…。 こんな私の毎日を、いちばん理解して下さっているのは、かかりつけの獣医さんです。 猫が生まれてすぐからなので、もうすぐ16年の付き合いになります。 最近、糖尿病の治療で、当初はインスリンを私が自宅で打っていましたが、ある日、低血糖の発作を起こし、死にそうになりました。 その後、うちの猫は、血糖値がかなり上下の変動が激しく、しかも不規則とわかってきました。 血糖値が自宅で測れれば、測って低ければ打ちません。 でもそれができないので、先日から一日四回、朝昼夕方夜と通院してました。 その都度血糖値を測り、高めならそこでインスリンを打ちます。 こんな治療に何日も何日も、先生は付き合ってくれました。 低血糖の発作が怖い私は、外出できずにいましたし、これからずっとそうなのかと絶望していました。 せめてスーパーぐらい行きたい!との希望に、先生は答えてくれようとし、血糖値の上下に規則性を見つけてくれようとしました。 昨日ようやく、良い療法食を見つけて下さり、インスリンはいったん中断となりました。 まだ結論は出ていません このように私は主治医には恵まれた、と思っています。 ただ、特に無理解なのは、病気の父で、猫のために親の付き添いもできないのか、と怒りそうです。 その場合は、動物病院に預かってもらうしかないのかな、と思っています。 らなもさんのお返事で、セカンドオピニオンを受けざるをえないケースもあると知りました。 私は恵まれている方なのですね。 ただ、生活の優先順位は、私自身が答えを出すしかないと思いました。 父も大切なので、父を看病できなかったら、猫を看病できないより、後悔しまくると思います。 長々と読んで頂き、ありがとうございました。 お付き合い、ありがとうございました。 せめて、思うように食べさせてあげたいけど、ちょっと食べたら痛みでモガキ、中断してしまいます。 あと、口内炎の注射の副作用なのか? 最近、やたらと水ばっかり欲しがるので、糖尿病かもしれません。 今度、血液検査をしてもらう予定でいますが、病院に行くのが怖すぎて、毎回泣きもせず、硬直して肉球は汗でびちょびちょ、ドキドキもすごいので、本当は病院に連れて行って疲労させたくないです。 私の膝の上でグルグルして、仕事も行かず、ずっと甘えさせてあげたいけど、実際は無理です。 看取りなどはまだ、考えたくなかったですが、状態が状態なんで… 小さい子が、急死したりは経験ありますが、今まで老猫を看取った経験がないです。 家で出来る事があれば、いろいろしてあげたいので、詳しい方に教えて欲しいです。 よろしくお願いします。 7匹の猫の介護をしていた経験があります。 内2匹は若くして亡くしました。 残り5匹は、共に13歳〜16歳で、病気もそれぞれで糖尿病、伝染性腹膜炎、脊髄腫瘍、腎不全でしたが、やはりどの子も食事と体重減に悩まされました。 基本はどの子もカロリーの高い柔らかいフード ペーストや液状 を与えていましたが、1匹だけ糖尿の子は脳に障害を患い、食べる事が難しい時期があり口からではなく、病院で鼻からチューブを入れてもらい、流動食を与えていました。 チューブからの食事の為、入れられる物は限られているのですが、食べられないよりはましかと与えていました。 若干、手間暇はかかりますが何でも良いので食べさせてあげたい一心でやっていました。 デメリットとしては最初に鼻にチューブを病院で入れてもらう時に塗る麻酔はするのですが、かなり痛いようでそれが可哀想だったので、そこまでした事が正解だったかはわかりません。 ただ、チューブを入れてしまえば、流動食を与える事は難しくはなかったので、ひとつの選択肢かとも思います。 日に日に痩せ、食べてくれない弱っていく姿を見るのは辛く悲しく、私も何度経験しても慣れる事はありませんが、猫ちゃんも頑張っていると思うので頑張って下さいね。 うちにもまだ15歳の子がいますので私もまたいずれ選択を迫られる事があると思いますが、お互い頑張りましょうね。 初めまして、ある方の足跡から このコミュを見付けて助かりました。 小さい頃ひとりぼっちで親に棄てられた?人に捨てられたか解りませんが、ほーって置けず保護しました。 それから色々有りましたが、強い子で何とか切り抜けてきました。 喧嘩好きでいつの間にかこの辺のボス猫となりました 外と家とを出入りする 外猫です。 が、気が付けば この子がしない毛を毟る行為 私の胸の上に乗った時の軽さ何かおかしいと病院に行き血液検査をして貰いその検査の結果 慢性腎不全と解り色々調べてしまい未だ受け止める事が出来なくて心が折れそうです 年齢に短い長いは有りませんが こんなに未だ10歳なのにと思うと耐えられません。 此処のコミュが活動していてよかったです。 皆様の意見や同じ思いをしながら哀しみや、闘病生活を共に過ごしてる事を励みに頑張ります よろしくお願いいたします 泣いてばかりではダメですよね 飼い主がしっかりしなきゃ……。 今の今迄何事も無く私の 手にそばえて元気に 飛び回ってたのに、 体重が軽いおかしいと 思い病院に連れていき 採血した日から食欲も 元気も無くなりました。 病院に連れていく前から考えてみれば餌の減り方が少ないな とは思ってましたがそれでも きちんと食べてました。 余程採血がショック だったのかな?と病名を 知り、私も落ち込みそれを 察する子なので、元気を 失ってるのかも知れません。 自分の置かれた状態も解って いるのかも知れません。 猫は外で元気に暮らし気まぐれで家に戻って来るものと昔からそう思ってましたので自由気ままに室内飼いなど知らずその様にさせてましたし、今もさせてます。 風邪の時も風邪を上手く治せず 後遺症が残りその度に私が1番心配し嫌いな薬を無理矢理飲ませないと治らないからと 飲ませました。 1番愛してる人間が猫の嫌う 薬をやるなんて…… 嫌がる事をしなきゃならないなんてと 今薬を飲ませる時に思いました。 この子の為この子の為と 自分に言い聞かせてますが 賢い子なので、黒い炭の 薬はペースト状の餌に混ぜて飲ませるのに成功しましたが、その後玉の新薬を飲まされると学習してしまい、逃げまくる ので切ないです。 小さい時から血便、軟便、便秘、嘔吐、喧嘩で何度となくの大怪我、風邪の後遺症での苦しそうな、咳であたふたさせてくれる忙しい元気ハツラツな気の強い子でした。 咳が収まり年も取ってきたから まったりすることが多くなり寝てばかり性格も丸くなったのかな?これで余生をまったり過ごせたらと思った矢先の出来事でした。 今は病院食をどれにするか 1番の好みを決めてる最中で サンプルを貰ってきて 試してる所です。 動物は昔飼っていて身勝手な事をした私の戒めに絶対飼わないと誓ったのだけれど…… これも試練と運命なのでしょうか…… この子を1日でも愉しく美味しく、嬉しく、貴方様の仰る通り 過ごせたら幸いです。 自分の身体を構ってる暇など 有りません 頑張りましょう! ありがとうありがとう ありがとうございます。 ライレイです。 もうすぐ14歳になるオス、メスの兄妹猫を飼っていましたが、つい先日、オスの方が腎不全と歯肉炎で他界しました。 人間と一緒で段々と命の危機にあるっていうのが、ひしひしと感じられました。 段々体重が減る、毛並みが悪い、歯肉炎から口臭がして、毛繕いをするものだから、体臭に変わり、段々と筋力が衰え、しまいには立つこともできなくなって、安楽死も考えましたが、最期は家族で看取ることができ、猫にとっても、私達にとっても良かったのかな〜なんて、思います。 まだ10日しか経ってないので涙も出ますけど猫も人間もいつかは終わりが来るんだと思うと仕方ないですねぇ まだメス猫がいるので、その子にはケアを最大限してあげようと思ってます。

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【自己紹介】はじめまして、しろねこみゃあこと申します。猫耳好き?

白猫 みゃあこ

たろうです。 うちの猫 食欲落ちて心配…続きです。 昨日 嫁さんと共に猫を病院に連れて行きました。 食欲低下により 200㌘減っていまして、血液検査と点滴 炎症を押さえる注射をして頂きました。 色々見ていただいて はっきりとは解らないけれど 口の中のキズか炎症、それに老化による腎機能低下 が 食欲低下の原因ではなかろうか、との事。 今朝には だいぶ楽になったらしく 自発的に猫カン食べていました。 これで一安心、ウンチ出てたなら も少し安心です。 思い返すと うちの猫、19歳の時子宮嚢腫の手術するまで医者知らず…今は21歳。 腎機能低下はあるものの 元気な部類なんだそうです。 幸せなことです… 小さな命。 大切にして一緒に過ごしていきます。 書き込みを読んで下さった方々、一緒に心配して下さった方々 本当にありがとうございました。 初めまして 今年13歳になるニャンコ2匹と暮らしています ストリート出身なんですが、捨てられた時からご近所の方に可愛がられていて、 その時の写真が残っていたのでなんとか年齢がわかっています(誕生月は微妙ですが) 1匹は健康診断で肝臓の数値が高くただいま闘病中 幸いにも微妙な数値ですが少しずつよくなったり、悪くなったりですが獣医師にはこのまま安定していれば心配ないので毎月血液検査していきましょうと言われています もう1匹は昨年10月に糖尿病が発覚して闘病中です。 その子が先日多飲多尿の様子を見せ、普段は4週間に1度の血液検査ですが 心配だったのであと1週間ありましたが、病院に行きました が、糖尿病が進んでいるわけではないことがわかり安心しましたが、 ではなぜ多飲多尿??と思い獣医師に聞いたところ 「糖尿病が進んでいないとなるとなぜか次の検査をした方がいいけど、時節柄多飲多尿になっていることもあるのであと1週間分インシュリンが残っているので 様子をみましょう」 と言われました。 が、ネットで多飲多尿は慢性腎臓病のもっともよく見られる初期症状と言うのを見かけ 一週間待っていてもいいものか悩んでいます。。 家に引き取ってから宝物のように大事に大事に、、 愛情をそそいできました。 いつかは訪れるとしてもやはりその日は一日でも遠い日であってほしいと願っています これからいろいろとご相談させていただくことがあると思います よろしくお願い致します はじめまして。 初めて書き込みします。 まだこのコミュに気づいてから日が浅いです。 我が家の猫は15才で、もうすぐ16才になります。 再生不良性貧血、腰痛などの病気はある程度良くなりましたが、好酸球性肉芽腫、腎機能低下などは数年前から横ばいの状態です。 ごく最近、それに糖尿病が加わりました。 旦那と二人暮らしでしたが、旦那が単身赴任で遠方に行ってしまい、最近は私一人で面倒見てる感じです。 私の悩みは、たかがペット、と周囲に思われがちで、周囲のだれかれかまわず猫の現状を話せないことです。 今朝も動物病院で隣に座った人とこの悩みで共感しました。 その人は以前ペットを亡くした時、親戚が亡くなったと嘘をついて仕事を休んだそうです。 人間だったらおおごとなことでも、なんだペットか、と言われるのが苦痛です。 猫の看病や介護で、外出できない悩みを、たかがペットで、と周囲に思われるのが嫌なのです。 最近、猫が低血糖の発作を起こし、一晩入院しました。 それまでは猫と離れる時間も必要と思い、ペットシッターさんにもお世話お願いする時もありました。 でも今は、猫といる時間を大切にしようと、何ヵ月でも何年でもなるべく猫と離れたくない気持ちでいっぱいです。 皆さんは、徹底的に世話したいと思った時、どう自分の気持ちに折り合いをつけていますか? 最近、私の父 近所に住む の体調が悪く、どこまで父も大事にできるのか、優先順位でも悩んでいます。 トピ違い、コミュ違いでしたら教えて下さい。 今後ともこのコミュで宜しくお願いいたします。 私は一人暮らしな上、仕事柄夜勤もある環境で2匹の愛猫が居ます。 そのうち一匹は慢性腎不全ステージ3です。 仕事柄、人の最後を見届ける事が多い為、死の訪れを悟ってしまいます。 色々な環境や状態での中、一日中、付ききりで看病する事が出来ない飼主様も居ると思います。 何処まですれば良いかを含め確かに心の折り合いは難しい事です。 昔、愛犬の死の訪れを悟った時、 凄く悩みました。 悩んだ挙げ句 掛り付けの獣医師とセカンドオピニオンされて頂きました。 この時、愛犬には先生との相談内容を聞かれたく無く先生と私だけで、お話しさせて頂きました。 確かに周りに理解は難しい事ですが、獣医師は沢山の動物や飼主様を見て来ている分、理解してくれます。 私は全て悩みや、どうすれば良いかを全て吐き出して聞いて貰いました。 セカンドオピニオンして答えが出るとはなりませんが、一度、セカンドオピニオンで相談しても良いかと思います。 私が言われたのは、どんな事をしても、きっと後悔はする。 何処まですれば?どうすれば良いか!?は、出来る限り寄り添う事で、不思議とペットは答えを導いてくれる。 自分の思いでは無く ペットの思いが分る。 これは獣医師には分からない。 長く共に過ごした飼主とペットとの絆でしか分からない事だから。 そして、獣医師として言える事は、病になっても共に過ごし 一緒に闘い乗り越え様としている飼主の元に巡りあえて、ペットは幸せだと。 愛犬の最後は仕事を優先し見届ける事は出来ませんでした。 今でも悔いは残っていますが、先生の言葉で愛犬の表情や心を寄り添う中で次第と、先生に言われた様に自然と導かれ最後の日まで共に過ごす事が出来、後悔はしませんでした。 きっと愛猫さんも導いてくれると思います。 私は、そう信じ今、闘っている 愛猫にも今、自分が出来る事をして導いて行こうと思っています。 悩み辛いと思いますが、一人で抱え込まずが大切だと思います。 らなもさん ありがとうございます。 私は猫優先の生活なのに、旦那や親 近所に住む はそうではない、ところに悩みがあると気づきました。 猫は夜行性なので、夜中に便をしたり、食事したりしますが、私はその都度起きて、世話をしています。 その分昼寝しています。 そして晴れた日は猫にリードを付けて散歩しています。 こんな生活がもう何年も続いていて、自分しか世話ができる人はいない、状況に、自らしてしまった感がします。 実は数年前から私は働きたいのですが、こんな毎日では働けないな、とずっと思っています。 旦那が働いてくれてるから、何とか生活できているので贅沢な悩みなのですが…。 こんな私の毎日を、いちばん理解して下さっているのは、かかりつけの獣医さんです。 猫が生まれてすぐからなので、もうすぐ16年の付き合いになります。 最近、糖尿病の治療で、当初はインスリンを私が自宅で打っていましたが、ある日、低血糖の発作を起こし、死にそうになりました。 その後、うちの猫は、血糖値がかなり上下の変動が激しく、しかも不規則とわかってきました。 血糖値が自宅で測れれば、測って低ければ打ちません。 でもそれができないので、先日から一日四回、朝昼夕方夜と通院してました。 その都度血糖値を測り、高めならそこでインスリンを打ちます。 こんな治療に何日も何日も、先生は付き合ってくれました。 低血糖の発作が怖い私は、外出できずにいましたし、これからずっとそうなのかと絶望していました。 せめてスーパーぐらい行きたい!との希望に、先生は答えてくれようとし、血糖値の上下に規則性を見つけてくれようとしました。 昨日ようやく、良い療法食を見つけて下さり、インスリンはいったん中断となりました。 まだ結論は出ていません このように私は主治医には恵まれた、と思っています。 ただ、特に無理解なのは、病気の父で、猫のために親の付き添いもできないのか、と怒りそうです。 その場合は、動物病院に預かってもらうしかないのかな、と思っています。 らなもさんのお返事で、セカンドオピニオンを受けざるをえないケースもあると知りました。 私は恵まれている方なのですね。 ただ、生活の優先順位は、私自身が答えを出すしかないと思いました。 父も大切なので、父を看病できなかったら、猫を看病できないより、後悔しまくると思います。 長々と読んで頂き、ありがとうございました。 お付き合い、ありがとうございました。 せめて、思うように食べさせてあげたいけど、ちょっと食べたら痛みでモガキ、中断してしまいます。 あと、口内炎の注射の副作用なのか? 最近、やたらと水ばっかり欲しがるので、糖尿病かもしれません。 今度、血液検査をしてもらう予定でいますが、病院に行くのが怖すぎて、毎回泣きもせず、硬直して肉球は汗でびちょびちょ、ドキドキもすごいので、本当は病院に連れて行って疲労させたくないです。 私の膝の上でグルグルして、仕事も行かず、ずっと甘えさせてあげたいけど、実際は無理です。 看取りなどはまだ、考えたくなかったですが、状態が状態なんで… 小さい子が、急死したりは経験ありますが、今まで老猫を看取った経験がないです。 家で出来る事があれば、いろいろしてあげたいので、詳しい方に教えて欲しいです。 よろしくお願いします。 7匹の猫の介護をしていた経験があります。 内2匹は若くして亡くしました。 残り5匹は、共に13歳〜16歳で、病気もそれぞれで糖尿病、伝染性腹膜炎、脊髄腫瘍、腎不全でしたが、やはりどの子も食事と体重減に悩まされました。 基本はどの子もカロリーの高い柔らかいフード ペーストや液状 を与えていましたが、1匹だけ糖尿の子は脳に障害を患い、食べる事が難しい時期があり口からではなく、病院で鼻からチューブを入れてもらい、流動食を与えていました。 チューブからの食事の為、入れられる物は限られているのですが、食べられないよりはましかと与えていました。 若干、手間暇はかかりますが何でも良いので食べさせてあげたい一心でやっていました。 デメリットとしては最初に鼻にチューブを病院で入れてもらう時に塗る麻酔はするのですが、かなり痛いようでそれが可哀想だったので、そこまでした事が正解だったかはわかりません。 ただ、チューブを入れてしまえば、流動食を与える事は難しくはなかったので、ひとつの選択肢かとも思います。 日に日に痩せ、食べてくれない弱っていく姿を見るのは辛く悲しく、私も何度経験しても慣れる事はありませんが、猫ちゃんも頑張っていると思うので頑張って下さいね。 うちにもまだ15歳の子がいますので私もまたいずれ選択を迫られる事があると思いますが、お互い頑張りましょうね。 初めまして、ある方の足跡から このコミュを見付けて助かりました。 小さい頃ひとりぼっちで親に棄てられた?人に捨てられたか解りませんが、ほーって置けず保護しました。 それから色々有りましたが、強い子で何とか切り抜けてきました。 喧嘩好きでいつの間にかこの辺のボス猫となりました 外と家とを出入りする 外猫です。 が、気が付けば この子がしない毛を毟る行為 私の胸の上に乗った時の軽さ何かおかしいと病院に行き血液検査をして貰いその検査の結果 慢性腎不全と解り色々調べてしまい未だ受け止める事が出来なくて心が折れそうです 年齢に短い長いは有りませんが こんなに未だ10歳なのにと思うと耐えられません。 此処のコミュが活動していてよかったです。 皆様の意見や同じ思いをしながら哀しみや、闘病生活を共に過ごしてる事を励みに頑張ります よろしくお願いいたします 泣いてばかりではダメですよね 飼い主がしっかりしなきゃ……。 今の今迄何事も無く私の 手にそばえて元気に 飛び回ってたのに、 体重が軽いおかしいと 思い病院に連れていき 採血した日から食欲も 元気も無くなりました。 病院に連れていく前から考えてみれば餌の減り方が少ないな とは思ってましたがそれでも きちんと食べてました。 余程採血がショック だったのかな?と病名を 知り、私も落ち込みそれを 察する子なので、元気を 失ってるのかも知れません。 自分の置かれた状態も解って いるのかも知れません。 猫は外で元気に暮らし気まぐれで家に戻って来るものと昔からそう思ってましたので自由気ままに室内飼いなど知らずその様にさせてましたし、今もさせてます。 風邪の時も風邪を上手く治せず 後遺症が残りその度に私が1番心配し嫌いな薬を無理矢理飲ませないと治らないからと 飲ませました。 1番愛してる人間が猫の嫌う 薬をやるなんて…… 嫌がる事をしなきゃならないなんてと 今薬を飲ませる時に思いました。 この子の為この子の為と 自分に言い聞かせてますが 賢い子なので、黒い炭の 薬はペースト状の餌に混ぜて飲ませるのに成功しましたが、その後玉の新薬を飲まされると学習してしまい、逃げまくる ので切ないです。 小さい時から血便、軟便、便秘、嘔吐、喧嘩で何度となくの大怪我、風邪の後遺症での苦しそうな、咳であたふたさせてくれる忙しい元気ハツラツな気の強い子でした。 咳が収まり年も取ってきたから まったりすることが多くなり寝てばかり性格も丸くなったのかな?これで余生をまったり過ごせたらと思った矢先の出来事でした。 今は病院食をどれにするか 1番の好みを決めてる最中で サンプルを貰ってきて 試してる所です。 動物は昔飼っていて身勝手な事をした私の戒めに絶対飼わないと誓ったのだけれど…… これも試練と運命なのでしょうか…… この子を1日でも愉しく美味しく、嬉しく、貴方様の仰る通り 過ごせたら幸いです。 自分の身体を構ってる暇など 有りません 頑張りましょう! ありがとうありがとう ありがとうございます。 ライレイです。 もうすぐ14歳になるオス、メスの兄妹猫を飼っていましたが、つい先日、オスの方が腎不全と歯肉炎で他界しました。 人間と一緒で段々と命の危機にあるっていうのが、ひしひしと感じられました。 段々体重が減る、毛並みが悪い、歯肉炎から口臭がして、毛繕いをするものだから、体臭に変わり、段々と筋力が衰え、しまいには立つこともできなくなって、安楽死も考えましたが、最期は家族で看取ることができ、猫にとっても、私達にとっても良かったのかな〜なんて、思います。 まだ10日しか経ってないので涙も出ますけど猫も人間もいつかは終わりが来るんだと思うと仕方ないですねぇ まだメス猫がいるので、その子にはケアを最大限してあげようと思ってます。

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