小室圭 秋篠宮。 秋篠宮と親交の深いジャーナリストが苦言「小室圭さんはいつまで眞子さまを振り回すつもりなのか」

秋篠宮家の眞子さまはどうしてそこまで小室圭さんと結婚したいんでしょうか?

小室圭 秋篠宮

秋篠宮家の長女眞子さまと、小室圭さんの結婚問題が、大詰めか。 11月30日に秋篠宮さまはお誕生日会見で「(結婚延期した)昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております」と発言された。 これにより、小室さんが延期から2年の節目に何かしら話をすべく「年末に緊急帰国するのでは」と囁かれていた。 しかし一部報道では「宮内庁関係者が、混乱を避けるために「帰国しないように」と伝えているようで、小室さんは米国から戻ってくることはなさそうだ。 2月には結婚延期から2年。 現状「結婚」「破談」「再延期」と3つのパターンがあり「再延期」がもっとも現実的という意見もあるが……。 「小室さんと眞子さまのお気持ちは相当に強いようですし、留学であと2年間は帰国しない予定であることからも、再延期がもっともありそうな話です。 ただ、皇嗣家となられる秋篠宮家としても、この問題をいつまでも解決しないわけにはいかず、本来なら『婚約破棄』としたいのが本音ではないでしょうか。 いずれにせよ2月に何らかの動きはあるはず。 そこでどうなるか、ですね」(記者) 秋篠宮家や宮内庁としては「堪忍袋の緒が切れた」状況といえるが、ではなぜ「強行」できないのか。 それは、眞子さまのお考えを尊重されている他に、小室さんの「問題」がある。

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小室佳代さん「愛のプレゼント」を、秋篠宮さまに 紀子さま「略奪愛」に恐怖|菊ノ紋ニュース

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Contents• 小室圭さんの母・秋篠宮家へ突撃訪問! ことは2019年10月30日、小室圭さんの母親が急に秋篠宮家に訪問したことから始まります。 なんでもアポなしの突撃訪問だったようで、それだけでもすごいですよね。 すぐさま秋篠宮家の警備の人に連絡が入り、 『小室佳代を名乗る女性が来て、秋篠宮ご夫妻に会いたいと言っている』 と伝えられたわけですから、警備職員の人も困ってしまったと言っています。 そりゃそうですよね、その辺の知らない人とかならなんとでも言って帰せるものの、眞子さまの婚約内定者の母親だというわけですから、邪険に扱うこともできません。 一応、という形で警備職員の方は秋篠宮さまに一報を入れたようですが、即位パレードなどの直前でちょうど立て込んでいたらしく、連絡が取れなかったそうです。 でも、お騒がせなことで有名な小室圭さんの母親ですから、警備職員の方もかなり悩んだそうですよ。 なんと、小室圭さんの母は警備職員の方に不在であることと、連絡が取れないことを聞いたにも関わらず、不服だったようで大声で叫び出したと言うのです。 「宮内庁に電話しても秋篠宮ご夫妻に取り次いでもらえず、返信もない。 このまま帰宅されるまで待ちます!」 え・・・。 完全にアウトですよね。 これ皇室だから、とか、内定婚約者だから、とかっていうレベルじゃないですw。 コレ、交渉じゃなくて、単なる気のおかしい人じゃないですか…。 仕方なく別室に通された小室圭さんの母親・・・。 これだけでも十分な特別扱いとは思うのですが、取り次げないなんども説明したのにも関わらず、 『眞子さんの姑の話を聞こうとしないなんて、紀子さまは冷たい!冷酷!』 と騒ぎ出しだそうです。 こんなだから、小室圭さん、秋篠宮家に迎え入れられないのでは・・・。 疫病神は小室圭さんではなく、小室圭さんの母なのかもしれません。 金貸してくれ ということでした。 え・・・・。 それだけでもドン引きレベルの話なんですが、小室圭さんの母、これだけでは終わりません。 『早急に200万円ほど用立てて欲しい。 憲法には文化的な最低限度の生活を営む権利があると書いてあるから、それくらい用意するのは当然でしょう』 いやいやいや・・・・・。 それなら秋篠宮家に行くよりも、キャッシュローンに駆け込んだ方が良いのでは・・・。 しかも、「 憲法の文化的な最低限どの生活を営む権利がある」・・・ってこれ、どういうことですか?w 完全なるアウトですね。 ビックリです。 小室圭の母の服装 小室圭さんの母の行動だけでも開いた口が塞がりませんが、服装にも驚かされます。 小室圭さんの母が、秋篠宮家に金を交渉しに行った時の服装はド派手、オマケにエルメスのバーキンを持っていたと言うことですから、言ってることとやってることが・・・。 品格がなさすぎる・・・。 エルメスのバーキンを質屋にでも入れたら、100万くらいにはなるんじゃないすか? 過去にもあった金の要求 実は小室圭さんの母親、秋篠宮家に対する金銭的な要求は今回だけではないんです。 2018年にも400万ほど貸して欲しい、と要求をして断られているようです。 もう、こんな恥ずかしいことはないですよね。 小室圭さん、お母様にちょっとブチキレてもよいんじゃないでしょうか? 私ならブチ切れますw。 まとめ それにしても本当に神経が図太いと言うか、品格がないというか、残念な小室圭さんの母親ですが、こう言う言動によって、自分の息子の将来が危なくなる、ということが分からないのでしょうか。 眞子さまと結婚できてもできなくても、この事実は表に出てしまった以上どうすることもできません。 あと、必ず秋篠宮家に行く時はアポを取り、それなりの服装で、交渉ごとがあるなら冷静に話して欲しいですよね。 どうか、これからの眞子さまと小室圭さんの将来を考えてから行動していただきたいです…。

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小室佳代さん「愛のプレゼント」を、秋篠宮さまに 紀子さま「略奪愛」に恐怖|菊ノ紋ニュース

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2020年、眞子さまは20代最後の年を迎えられる。 だが、小室圭さんとのご結婚話は以前として進展はない。 / 文・本誌編集部 痩せた秋篠宮さま 〈昨年の2月に今の気持ちというのを発表しているわけですので、何らかのことは発表する必要があると私は思っております。 (略)(長女の眞子さまと)結婚のことについては話をする機会はありません〉 2019年11月20日、皇嗣殿下として初めての誕生日会見で、秋篠宮さま(54)はこう述べられた。 眞子さま(28)と小室圭さん(28)の「婚約延期」が発表されて、20年2月でまる2年。 「今の気持ち」とは、他ならぬ長女眞子さまの今のお気持ちのことだ。 婚約内定会見で 「眞子さまと圭さんのご結婚話は依然として進展がありません。 会見のお言葉にあったように、秋篠宮ご夫妻と眞子さまは、日常生活についてのお話はできても、ご結婚に関しては一切話をしなくなっている。 眞子さまは、特に母親である紀子さまに対して根強い不信感を抱いているようで、母娘の隔絶はこの2年間、広がるばかりでした。 現状では、修復の糸口さえ見えない状況です」(宮内庁関係者) この日の会見は秋篠宮さまお一人。 立ち会った宮内記者たちの間では「殿下は痩せられたのではないか」と話題になった。 長く続くご心労が察せられたという。 紀子さま(53)は9月のお誕生日に際し、宮内記者会からお一人の会見を要望されていたが、それに応えることなく〈(延期に関し)現状や今後についてお伝えすることは、控えたい〉と文書で回答された。 秋篠宮ご夫妻が圭さんに初めて会ったのは、いまから6年以上前の2013年頃のことだ。 圭さんが眞子さまにプロポーズしたのはその年の暮れとされる。 そのとき紀子さまは、圭さんを心から歓迎された様子だったという。 「秋篠宮さまは、まだ22歳の娘のご結婚話を、当初から冷静に受け止めていましたが、紀子さまのほうは、圭さんをすぐに気に入られ、絶賛されていました。 『こんなに素晴らしい方はいない』『(結婚相手として)理想的』とまでおっしゃっていた。 眞子さまは恋人を認めてもらえたことに、心から喜ばれていました」(秋篠宮家関係者) 婚約内定会見が行われたのは、それからしばらく後、眞子さまが英国レスター大学留学を終えたあとの2017年9月だ。 その年11月の秋篠宮さまお誕生日会見に同席した紀子さまは、圭さんの「第一印象」をこう述べられた。 〈初めてお会いし、話をしましたときに、丁寧で穏やかな印象を受けました。 そして今も、同じような印象を持っております。 (略)ピアノを聴きたいと話をしましたところ、快く応じてくださり、小室さんの優しいピアノの音色を聴きながら、私たちは心和むひとときを過ごしました〉 秋篠宮ご夫妻の困惑 しかし、その高い評価は一変する。 そのきっかけは、圭さんの母親、佳代さん(53)と婚約者だったX氏との400万円超の金銭トラブルが『週刊女性』(2017年12月26日号)で報じられたことだ。 「400万円は、佳代さんが婚約期間中にX氏から提供されたものでした。 事実を知らされていなかった秋篠宮家、宮内庁は騒然となりました」(皇室ジャーナリスト) 雑誌が発売された12月12日から年明け2月6日に「婚約延期」が発表されるまで、圭さんと佳代さんは複数回、秋篠宮邸を訪れ、説明を求められている。 秋篠宮家関係者が振り返る。 「ご夫妻に紹介されてから4年もたつのに、圭さんは金銭問題もふくめ、大切なことを説明していなかった。 父親の自殺や祖母の新興宗教信仰なども、秋篠宮家が知ったのは週刊誌で報じられたあとです。 秋篠宮さまは『誠実とは言えない』と不満をおっしゃるようになりました」 そうした話し合いの中で、圭さんが突然、「ハワイ大学に留学して弁護士資格を取りたい」と言い出したことで、秋篠宮ご夫妻はさらに困惑したという。 「秋篠宮ご夫妻は数カ月後の18年6月に、日本人の移住150周年の記念式典に出席されるため、ハワイ訪問を予定されていました。 大学関係者と会う予定もあり、留学に便宜をはかったのではと誤解を招くから、控えてほしいと伝えたようです。 そもそもハワイに留学しながら、納采の儀や結婚の準備はどうするのか。 ご夫妻の不信感は募るばかりでした」(宮内庁関係者) 18年2月6日、宮内庁記者クラブで加地隆治宮務主管が緊急会見を開くことになったとき、記者の多くは破談を予想していた。 だが、発表されたのは「延期」だった。 〈納采の儀を始めとするご結婚関係儀式等は、後日に延期することとなりました。 一連の(即位関連)儀式等が滞りなく終了した再来年(20年)になる見込みです〉 「私たちの未熟さ」 その場で配られた別紙には、眞子さまと圭さんの「お気持ち」が綴られていた。 〈色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います。 (略)2人で結婚についてより深く具体的に考えるとともに、結婚までの、そして結婚後の準備に充分な時間をかけて、できるところまで深めて行きたいと思っております。 本来であれば婚約内定の発表をするまでにその次元に到達していることが望ましかったとは思いますが、それが叶わなかったのは私たちの未熟さゆえであると反省するばかりです〉 眞子さまご自身が書かれた文書だった。 秋篠宮家関係者は、眞子さまとご両親の認識の違いはこの頃からあったと言う。 「眞子さまは、この文書の通りスケジュールだけが問題だと思われていた節があります。 しかし秋篠宮ご夫妻は、圭さん関連の報道を問題視していました。 ただ、眞子さまに対しては、あまり深刻な話はせず『1度立ち止まって考えてみては』といった感じで説得したようです。 当時はまだ金銭問題の詳細も確認中で、これほど長引くとも考えていなかったのでしょう。 金銭問題を解決しないとダメだという厳しい話もしていなかったのです」 この後、秋篠宮ご夫妻は、結婚に反対する意向に傾いていったとみられる。 もちろん圭さん関連の報道の影響は大きかった。 だが、それだけではなかったと秋篠宮家関係者は打ち明ける。 「秋篠宮ご夫妻は、圭さんのことで複数回皇居を訪れ、上皇上皇后ご夫妻と4人で話されたと聞いています。 美智子さまはそのとき、秋篠宮家としての見解を出して国民に説明したほうがいいとご意見を述べられたようです。 美智子さまは1度ご判断されると、繰り返しおっしゃる方。 秋篠宮さまは、実の母親ですから慣れていらっしゃいますが、時に厳しい言葉もあったようで、紀子さまはそれを重く受け止められ、落ち込んでおられました」 こうした状況を裏付けるように、延期の発表から2カ月後の18年4月、上皇上皇后と親しい友人の1人は小誌に対してこんな話をしていた。 「紀子さんと美智子さんの関係がいま微妙になっている。 数年前までは、紀子さんはどんなことでも美智子さんに相談されていたのだが……。 初孫の眞子さんは、陛下にとって特別。 陛下が眞子さんのお話をされるときは、声のトーンが一段上がるのがわかるほどだった。 お二人とも眞子さんのことはとても心配されている。 英国留学中に眞子さまのところへ小室さんが訪ねて行ったという記事もあったが、実際のところ、眞子さんと圭さんの関係はどうなっているのだろう? 本当に2人は向こうで会ったのか、わかったら教えてほしい」 「家族全体の苦しみだから」 眞子さまの婚約延期について、宮内庁が上皇上皇后(当時の天皇皇后)のお考えを公表したのは、この友人の話の約1カ月後のことだった。 「ただ、上皇后さまが秋篠宮ご夫妻にさまざまな注意をされたのはたしかです。 それで紀子さまは、この結婚は無理だと考えを変えられた。 それで紀子さまは板挟みのようになってしまわれた。 いま眞子さまの反発は、母親である紀子さまに向かっている。 父である秋篠宮さまは、最初からもろ手を挙げて賛成していたわけではないし、お立場的にも慎重な姿勢でいなければならないことは眞子さまも承知されている。 でも紀子さまは、圭さんのことを賛成していたはずなのに、どうして変わってしまわれたのか、わからないでおられる。 おそらく眞子さまは、上皇后さまのお気持ちをご存知ないのでしょう。 『週刊誌報道でお母さまは変わってしまった』『小室さんのお金の問題がどうあれ、結婚してはいけないというストーリーを作っている』と思われているようなのです」 秋篠宮ご夫妻は、こうしたことがあった後、「小室家から辞退することを期待していた」(別の宮内庁関係者)という。 「これだけ世間を騒がせていれば、普通なら自分たちのほうから引いてくれるだろうと楽観視していたようです。 ところが圭さんは秋篠宮家を訪れても持論を展開するばかりで、秋篠宮ご夫妻は苛立ちを募らせたようです」(同前) ここから先は、有料コンテンツになります。 記事1本ごと100〜200円で購入するよりも、月額900円で70本以上の記事が配信される定期購読マガジン「」の方がお得です。 今後、定期購読していただいた方限定のイベントなども予定しています。

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